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神戸新聞社 2020年4月入社社員募集 |株式会社神戸新聞社

掲載日:2019/03/08

神戸新聞社は、2020年4月に入社する社員を募集します。
職種は編集部門、広告営業部門、デジタル部門です。
応募書類による書類選考を経て、筆記試験を4月20日(土)に神戸市内で実施します。
応募は弊社サイトからできます。学部学科不問です。
http://ec.kobe-np.co.jp/recruit/

以下の仕事紹介を読んで関心のある方はぜひご応募ください。

<編集部門>
神戸本社、東京・大阪・姫路・東播(加古川)の4支社と、兵庫県内にある7総局、23 支局に200 人以上の記者を配置し、兵庫県全域をフィールドに取材を続けています。阪神間から日本海沿岸部、淡路島まで広い範囲に情報を届けます。
・外勤
事件、事故はもちろん、政治、行政、選挙、教育、医療、科学など、私たちの日々の生活にかかわる幅広い分野を取材対象にしています。神戸市内が主な対象地域ですが、兵庫県全域や大阪なども随時、カバーします。教育の分野では、2011年に始まった子ども新聞「週間まなびー」の編集も行っています。また医療では、記者の専門性を生かしながら、県内の病気治療の現状に迫る「ひょうごの医療」などに取り組んでいます。
・内勤
本紙取材部門をはじめ、通信社や友好紙から送信される原稿のニュース価値を判断し、掲載面の割り振り、扱いを決定。見出しをつけ、レイアウトします。政治、国際、経済ニュースを担当する硬派グループ、社会面を扱う軟派グループ、スポーツ面の運動グループ、文化・くらし・芸能・レジャーのフィーチャーに大別されます。


<広告営業部門>
新聞紙面の半分近くを占める新聞広告は、読者の生活に欠かせない生活情報であると同時に、新聞社の経営を支える重要な収入源です。そのような新聞広告営業を行うほか「もっといっしょに」を合言葉に、広告主とさまざまな事業を協働で行っています。
・営業部
営業部は外勤部隊として、広告会社と連携しながら多岐にわたる広告主に対して新聞広告掲載や協働事業を提案し、営業活動を行っています。
・広告整理部
広告原稿の審査校閲、広告の割付や入稿処理、広告料金の請求や入金処理など、広告紙面製作業務および管理業務を行っています。
・企画推進部
各種営業事業の運営を担当するとともに、営業支援部門として営業活動のバックアップや調査、資料作成なども担当しています。


<デジタル部門>
インターネットの世界は激しく変動し進化を続けています。神戸新聞社もまた、新聞発行にデジタルコンテンツ発信を加えた「総合情報発信企業」として日々進化しています。
 放送、出版など多彩なグループ企業と連携しながら、神戸新聞、デイリースポーツの持つ情報コンテンツをさまざまなデバイス、サービスを通じて発信する事業の開発を担当しています。自社ウェブサイトやブログ、スマートフォンアプリ、携帯電話サイト、デジタルサイネージなどさまざまな媒体での事業を展開し、2012年11月には電子版「神戸新聞NEXT」を立ち上げました。
 

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